コンサート(ライブ)記 with FF語り のようなかんじの文章です!
01:FFバトル2メドレー
植松伸夫さんから、『ブラボー係』の人へと、
特製バッヂが手渡されて♪。*:゜☆ヽ(*´ω`*)ノ☆゜:。☆
FFバトル2メドレーです♪。*:゜☆ヽ(*≧▽≦*)ノ☆゜:。☆
どきどき、まったり、でも、テンション高め!で、聴いていました♪
はじまり方がかっこいいいです♪。*:゜☆ヽ(*´ω`*)ノ☆゜:。☆
そして、FF4/バトル2は、
金管楽器の勇壮でやわらかな音色と、木管楽器のやわらかくおだやかな音色と、
シロフォンやトライアングル、シンバルやタンバリンなど、どきどきとする打楽器の音色と、
さまざまな楽器の音色がつながって、またはハーモニーになって、
響くかんじが、とてもすてきでした♪。*:゜☆ヽ(*≧▽≦*)ノ☆゜:。☆
ボスに挑むときの、どきどきとしたきんちょうかんを、かんじる楽曲です♪
たくさんのボスとの闘い、
いったいどうやったらこの強敵に勝てるかな?って、
ボスごとに、いろいろな戦法を試みてみた記憶が、
よみがえりますね♪。*:゜☆ヽ(*´ω`*)ノ☆゜:。☆
比較的にすぐ勝てたボスもいれば、なかなか勝てずに苦労したボスもいたのですが、
試練の山でのスカルミリョーネとのバトルについて、語ってみようとおもいます♪
スカルミリョーネの第一戦は、お供のゾンビが一緒に出てくるので、
敵の数がおおいなってなりますよね。
「あんこくけん」が通じないので、セシルには道具による回復を担当してもらって、
パロムとポロムに「ふたりがけ」をしてもらったり、
ほのおが弱点なので「ファイラ」をつかってみたり、きまぐれに回復魔法で攻撃してみたり。
スカルミリョーネの姿が、第一戦のときは、
闇の魔道士みたいで、ボスながら、ちょっとかわいいなって、
おもっていましたが、第二戦のときは、
ビジュアルてきにも、音楽てきにも、襲撃のされかたてきにも、
なんだかめっちゃこわいボスでた(((((>o<)))))って、
おもっていて、どきどきときんちょうして闘っていました。
バックアタックされることを、たしか一番はじめは知らなくて、
びっくりして、いったん全滅して、こんどは、隊列をあらかじめかえてって。
「ふたりがけ」が大好きだったので、MPのゆるすかぎり、
「プチメテオ」や「プチフレア」をとなえて、たおしたり。
FF4のきおくってそれだけではないのですが、そんな♪。*:゜☆ヽ(*≧▽≦*)ノ☆゜:。☆
FF5/バトル2は、ティンパニの音色ではじまるのも印象的ですね♪
金管楽器の奏でる勇ましい音色と、木管楽器の奏でる落ち着いた音色の、
緩急がとても好きです♪。*:゜☆ヽ(*´ω`*)ノ☆゜:。☆
FF5ぜんたいにながれる、どこか快活な楽曲の印象、
(「はるかなる故郷」や「新しき世界」のような、郷愁をかんじる、)
(またべつベクトルに魅力をかんじる楽曲もありますが、)
を、バトル2の楽曲からもかんじます、さあ!たたかってみよう!って♪
FF5もボスの一体一体がてごわかったですね。
第二世界に行くまえの、隕石にエネルギーを充填するときの、
そのボスがつよすぎて、ぜんめつしまくって、
でも、だからこそ、たおせたときにうれしくて、ってきおくが…ふと思い出されます。
とくに、ボムのすがたをしたボスが、ファイナルアタックでアレイズをとなえるので、
ぜんたいを同時にたおさないといけなくて、苦労して、
ぎりぎりまでHPを削ったのに、一体だけさきにたおしてしまって、
上手くたおせずに、ぜんめつ…って、よくなっていたりしてなつかしいです♪
FF6/死闘は、迫力がすごいですよね♪。*:゜☆ヽ(*´ω`*)ノ☆゜:。☆
吹奏楽の、迫力をのこしながら、すこしやわらかなアレンジもすてきです♪
アルテマウェポンは…一周目はバニッシュ・デスを知らなくて、
正面からたおしたような…アルテマウェポンに勝つため、というより、
魔法をたくさん覚えようって、魔大陸で魔法習得値を溜めるのが大好きで、
アルテマウェポンに挑むころにはレベルが上がっていて、難なくたおせていたかもです。
一周目…ではなかったとおもうのですが、ティナとセリスは、魔石をみにつけていなくても、
成長と共に魔法をおぼえる、ということで、魔石をみにつけてなかったら、
どんな風に魔法をおぼえていくんだろう〜って、二人には魔石をみにつけないまま、
魔大陸まで到達して、レベル99まで、そだてて、おぼえる魔法をめもっていって、
みたいなことをして、どきどきしていました♪。*:゜☆ヽ(*´ω`*)ノ☆゜:。☆
FF9/バトル2は、金管楽器の音色と、木管楽器の音色と、
つながるように交差して、掛け合いのようになるかんじにも、
どきどきとします♪。*:゜☆ヽ(*´ω`*)ノ☆゜:。☆
FF9のバトル2の楽曲は、たくさんのボス戦でながれるのですが、
黒のワルツ1号と氷の洞窟で闘うときの印象が、とてもつよくこころにのこっています。
おととしにPSPアーカイブスで闘ったときは、
とにかく、なんとしても、万能薬とシルクの服をぬすみだしたくて、
なかなかぬすみだせなくて、すごーく長時間、
にらめあいっこのバトルをしていた、どきどき楽しいきおくです。
氷の洞窟は、ダンジョン内でながれる、たのしくてかろやかな、
「氷の洞窟」の楽曲も大好きです♪
勝利のファンファーレの華やかな
アレンジのかんじにも惹かれます♪。*:゜☆ヽ(*´ω`*)ノ☆゜:。☆
壮大な楽曲の終奏ぶぶんにも♪。*:゜☆ヽ(*≧▽≦*)ノ☆゜:。☆
ちょっと自重せずに語ったので、はじめの楽曲から、長文すぎますね、
コンサート中は、演奏の音色をただただどきどきと聴いていて、
ここまでいろいろかんがえていたわけではなかったのですが、
せっかくの機会なので、FF語りをしてみたい、とおもって、
かいてみたら、ながくなりました;
GWのおやすみがあったので、気持ちが開放的になっていて、
たくさんに童心にかえることができていることも、おおきい気がします;
02:星降る峡谷
FF7、コスモキャニオンの楽曲ですね♪。*:゜☆ヽ(*´ω`*)ノ☆゜:。☆
やわらかな、そして雄大な峡谷のひろがりをかんじる、アレンジの吹奏楽の演奏に、
どきどきとわくわくとしながら聴いていました♪。*:゜☆ヽ(*≧▽≦*)ノ☆゜:。☆
メロディのはじまりのぶぶんのやわらかなユーフォニアムの演奏の音色や、
フルートやピッコロのきらきらとした演奏の音色もすてきなのです♪。*:゜☆ヽ(*´ω`*)ノ☆゜:。☆
コスモキャニオンは…はじめてプレイしたのが中学一年生のときだったりしたので、
実在の峡谷、グランドキャニオンのことなどを、まだ知らなくて、
「キャニオン」なんて、すてきな響きの言葉だな〜って、
断崖絶壁がこんなにそそり立った地形があるんだな〜って、どきどきしていました。
だんだん夕焼けにつつまれていくのも、たまりませんね。
レッド13が、それまでの口調をくずして、「ただいま〜 ナナキ、かえりました〜」って、
くだけたかんじで言うのが、衝撃的なかんじで、いまでも印象的です。
ライフストリームのおはなしを聴いたり、みんなで焚き火を囲んだり、
楽曲の持つちょっとノスタルジックな世界観とあいまって、
ながれる情感が、大好きな街です♪。*:゜☆ヽ(*´ω`*)ノ☆゜:。☆
03:FF1・2・3 フィールド・メドレー
木管楽器でやわらかにノスタルジックに奏でられる演奏を
どきどきと聴いていました♪。*:゜☆ヽ(*´ω`*)ノ☆゜:。☆
さまざまの楽器がつぎつぎに奏でられていくのに、
とてもどきどきわくわくとします♪。*:゜☆ヽ(*≧▽≦*)ノ☆゜:。☆
FF1・2も、楽曲をじっと聴いてきて…アレンジCDの歌など、
口ずさんでいた時期などもありつつ…FF3のことについて語りますね。
FF4をプレイした前後でプレイしていて、
FF4(イージータイプ)をクリア後にじっくりプレイしていたので、
アイテムなど、むずかしいものがたくさんあるのだな〜って、どきどきしていました。
「ボムのみぎうで」とか「ゼウスのいかり」とか♪。*:゜☆ヽ(*´ω`*)ノ☆゜:。☆
魔法が回数制で、新鮮だったり、てきが強いな〜って、
ジョブを工夫したり、レベルをあげたり。
こびとになったりかえるになったりしながら、すすめたりするのにもどきどきしました。
浮遊大陸を出ると、広大な海が広がっていて…世界が、ひろい、
ってなりますよね、すごくじんとしていました♪。*:゜☆ヽ(*≧▽≦*)ノ☆゜:。☆
04:守るべきもの
タンバリンだったりカスタネットだったり、打楽器のリズムが、
とてもかっこよくて、すてきすぎました♪。*:゜☆ヽ(*≧▽≦*)ノ☆゜:。☆
金管楽器の勇ましい演奏の音色がとにかくかっこよくて、
木管楽器のおだやかな演奏の音色にもじんわりとして、
緩急にやられてしまいます♪。*:゜☆ヽ(*´ω`*)ノ☆゜:。☆
昨年、聴いて、もう一度!、聴きたい!って、なっていた、楽曲のひとつですっ、
ふたたび聴くことができて、とてもしあわせでした♪。*:゜☆ヽ(*´ω`*)ノ☆゜:。☆
すごく…燃える場面の楽曲ですよね、大好きな場面です。
スタイナーもベアトリクスもかっこいいいのです♪。*:゜☆ヽ(*´ω`*)ノ☆゜:。☆
二人で「姫さまのため!」「ガーネットさまのため!」って声を合わせる場面も大好きだし、
そのあとのスタイナーがベアトリクスに掛けるまっすぐな言葉も好きすぎる…!!!
またFF9をプレイしたくなりますね♪。*:゜☆ヽ(*≧▽≦*)ノ☆゜:。☆
05:FFモーグリのテーマ
やわらかなかんじのアレンジで、まったりとした気持ちに♪。*:゜☆ヽ(*´ω`*)ノ☆゜:。☆
トライアングルの音色だったり、シロフォンの音色だったり、
ウッドブロックの音色だったり、ティンパニの音色だったり、
ヴィブラスラップの音色だったり、
ちょっとかわいいい雰囲気の、打楽器の音色にも、どきどきとしてしまいます♪
そして!伝説のモーグリおじさんにみちびかれての、ボディ・パーカッションを、
奏でた楽曲でしたね♪。*:゜☆ヽ(*≧▽≦*)ノ☆゜:。☆
たのしかったです!ちょっとさいごの手の動かし方が、
難易度が高かったですが、燃えましたっ♪(*≧▽≦*)
06:ゴールドソーサー
FF7のゴールドソーサーは、(とくにメテオ出現後)ミニゲーム・コーナーで、
あそびまくって(とくにスノボ!)、闘技場もきわめ、シューティングも、
どきどきとくりかえし挑戦をして、たくさんあそんだ、
どきどきのゆうえんちです♪。*:゜☆ヽ(*≧▽≦*)ノ☆゜:。☆
リコーダーのみによる演奏すてきすぎました♪。*:゜☆ヽ(*´ω`*)ノ☆゜:。☆
とってもノスタルジックなかんじで、音色の重なりがやわらかくて、
パートごとにハーモニーになっていたり、みっつのメロディーが同時にうごいていったり、
華やかなかんじもあって、とても、とても好きです♪。*:゜☆ヽ(*´ω`*)ノ☆゜:。☆
07:FFメインテーマ
リコーダーで吹こう!!!の企画の楽曲でしたね♪。*:゜☆ヽ(*´ω`*)ノ☆゜:。☆
れんしゅうしていこうとおもっていたのですが、リコーダーが行方不明で発見できず;;;
当日はリコーダーを持参なさっている方が、おおぜいいらっしゃいましたね、
吹奏楽の演奏のなかに、リコーダーの澄んだ音色がしなやかに響きわたっていて…。
とてもすてきな音色だ〜すてきすぎる!!!って、
うっとりと聴いていました♪。*:゜☆ヽ(*´ω`*)ノ☆゜:。☆
わたしも、次回(があるとしんじてる!)までには、リコーダーをみつけて、
れんしゅうして、吹いてみたいなっ♪。*:゜☆ヽ(*≧▽≦*)ノ☆゜:。☆
08:ハンターチャンス
木管楽器と金管楽器、そして打楽器の奏でる、
すこしやわらかなメロディとリズムが心地よかったです♪。*:゜☆ヽ(*´ω`*)ノ☆゜:。☆
原曲のテイストをのこしつつ、すこし華やかなアレンジのかんじで、
FF9のリンドブルムの狩猟祭のどきどきとした雰囲気に、想いを馳せてしまいます♪
FF9の人物は、人物ごとに語れてしまうかんじなのですが、リアルタイム・プレイ当初、
フライヤとフラットレイの二人のことが、
気になりすぎて大好きすぎて…(果てなくせつないですが;)
フライヤのまねをして、「〜じゃ」って、はなしてみたりしていた時期もありました、
(いまでも家族内では、たまにくだけたかんじでつかう;)、
当時は友達にも言っていたので、思い出すと、
ちょっと照れてしまうような、でも、
いまでも、類似の言葉あそびは、(語尾をかえてはなしてみるとか、)
母と共によくやっているので、むかしから、あまりかわっていないのかな〜っ;;;
言葉あそびは、だつりょくできるので、かなり好きなあそびです;;;
ファンサイトをめぐるってことをはじめたのが、FF9をプレイしていた頃で、
どきどきわくわく、むちゅうでめぐっていました♪。*:゜☆ヽ(*´ω`*)ノ☆゜:。☆
そんなちょっと照れてしまう、なつかしいきおくを、
コンサートに参加して、音源を聴いてってしながら、
ふと、思い出していました♪。*:゜☆ヽ(*´ω`*)ノ☆゜:。☆
<きゅうけい>
09:ビッグブリッヂの死闘
金管楽器の音色がいさましくてどきどきとして、
金管楽器の音色から木管楽器の音色につながっていくところにもどきどきとして、
ティンパニの音色に奮い立つ気持ちで、ハープの音色が華やかで、
この楽曲も惹きこまれて聴いていました♪。*:゜☆ヽ(*´ω`*)ノ☆゜:。☆
原曲のテイストをとどめた、吹奏楽のいさましくも流麗なアレンジ、
そして、迫力の演奏が、すてきすぎます♪(*≧▽≦*)
プレイ中も、とにもかくにも、どきどきとしていたことを、はっきりとおぼえているのですが、
周回プレイのときに、いつも、ロンカ遺跡をクリアすると、満足して中断してしまうので、
またプレイしたときは、楽曲のながれる場面まですすめたいですねっ;;;
FF5は序盤は、ナイト、白魔道士、黒魔道士、青魔道士(orモンク)ですすめて、
終盤にかけて、ナイト(バッツ)を魔法剣士に、
白魔道士(レナ)を時魔道士としてもそだてて、
黒魔道士(ファリス)は召喚士としてもそだてて、
青魔道士(ガラフ・クルル)を忍者にしてって、
そだてていくのが、大好きで、周回しても、いつもそうしていました、
いまプレイしたら、もっとフリーダムな方向に、
アビリティをおぼえていってみたい!ってなりそうです♪
攻略サイトさまをのぞいてみているのですが…
魔法や召喚魔法を、当時攻略本を読みながら、
おそらくコンプリートしていたとおもうのですが、(青魔法だけ一部未習得、)
「スピード」や「ミュート」など、時空魔法の一部や、青魔法、
また、魔法以外でも、調合や地形など、(そして追加されたジョブも、)
上手に生かしきれていなかったとおもうので、活用してみたいな♪。*:゜☆ヽ(*´ω`*)ノ☆゜:。☆
10:ファイナルファンタジー4 メインテーマ
木管楽器と金管楽器でやわらかに演奏されていくのに、惹きこまれてしまって、
後半はいさましく奏でられるのにも、どきどきとします♪。*:゜☆ヽ(*´ω`*)ノ☆゜:。☆
吹奏楽のアレンジと、すてきすぎる演奏に、うっとりです♪。*:゜☆ヽ(*´ω`*)ノ☆゜:。☆
FF4はさいごまで何度か周回して、DS版もクリアしています、
このフィールドの楽曲は、どきどきとわくわくと、ときめいてしまう楽曲ですっ♪(*≧▽≦*)
冒険中のさまざまな思い出がおもいだされます、セシルの視点で、
仲間たちと合流したり、わかれたりしながら、物語がすすんでいく、
ひとつひとつのエピソードが大好きです♪。*:゜☆ヽ(*´ω`*)ノ☆゜:。☆
どこから語ったら…ということくらい、いろいろな思い出があたまをよぎるのですが、
パロムとポロムの双子がみずから石となって、セシルたちをまもる場面で、
テラが石化を解除しようとしても、解けなくて、でも、物語の終盤、
ミシディアの長老に助けられて、巨人退治の援軍として、二人が駆けつけてくれた場面が、
ほんとうにうれしかったり♪。*:゜☆ヽ(*´ω`*)ノ☆゜:。☆
援軍の場面は燃えますよねっ♪(*≧▽≦*)
テラの最期のたたかい(vsゴルベーザ)の場面を、ふと思い出したりもして、
じわっ(´;ω;`)となってしまったりもします。゜゜(´□`。)°゜
11:魔道士ケフカ
ディキシーランドジャズのアレンジがかっこいいい!!!、
うっとりと聴いていました♪。*:゜☆ヽ(*´ω`*)ノ☆゜:。☆
トロンボーン、テューバ、トランペット、ドラムの、
華麗な演奏(ソロパートも!)が、惹きこまれてしまいます♪。*:゜☆ヽ(*´ω`*)ノ☆゜:。☆
ケフカの妖しい雰囲気もあって、どきどきとしてしまいますね♪
ケフカは、はじめから物語中のような人物ではなくて、
帝国の魔導実験の犠牲者のひとりなのだ…ということを、クリア後に知って(;ω;)
幻獣を守れ!のイベントが大好きです♪
三手にわかれていた仲間たちが、さらに仲間をふやして、
ナルシェに集結して、共にたたかう、というのが、燃えます♪。*:゜☆ヽ(*´ω`*)ノ☆゜:。☆
FF6は、仲間がおおく、ふたつ・みっつのパーティにわかれて、
たたかったり、ダンジョンをすすんでいったり、
どきどきとしました♪。*:゜☆ヽ(*´ω`*)ノ☆゜:。☆
そして、魔石が手に入ってからは、とにかく魔法をおぼえられるのが、
たのしかったです♪。*:゜☆ヽ(*´ω`*)ノ☆゜:。☆
12:ザナルカンドにて
サックスカルテットで奏でられる、のびやかなアレンジが、
心地よくて…うっとりと聴いていました♪。*:゜☆ヽ(*´ω`*)ノ☆゜:。☆
コンサートで聴いて、音源も聴いてってして、
聴くたびに味わい深くて、じんわりと沁みます♪。*:゜☆ヽ(*´ω`*)ノ☆゜:。☆
FF10は、いもうとのプレイするのを、横でみていて、
じぶんはまだ序盤なのですが、音楽を、かなり聴いていました♪
「ザナルカンドにて」もピアノで弾くれんしゅうをしてみたり、
(なぜかアコースティックギター用の楽譜で;、)
「いつか終わる夢」の楽曲や「雷平原」の楽曲が大好きだったり、
「ノーマルバトル」も「Otherworld」も大好きです♪
いつかちゃんと本編をクリアしてみたいな♪。*:゜☆ヽ(*´ω`*)ノ☆゜:。☆
13:Fragments of Memories
四重奏、じんわりと沁みます(;ω;)
昨年、聴いて、また!聴きたいよ〜〜って、切望してた楽曲なので、
聴くことができて、めちゃくちゃうれしかったです♪。*:゜☆ヽ(*´ω`*)ノ☆゜:。☆
おだやかな、なごやかなかんじが、たまりません♪。*:゜☆ヽ(*´ω`*)ノ☆゜:。☆
FF8、レインの村の楽曲ですね♪
原曲も、やさしくて、ちょっとかわいいいかんじで、
たまりません♪。*:゜☆ヽ(*´ω`*)ノ☆゜:。☆
原曲も、吹奏楽のアレンジも、
ずっと聴いていたくなってしまいますね♪。*:゜☆ヽ(*´ω`*)ノ☆゜:。☆
14:シーモアバトル
木管楽器と金管楽器、そして打楽器で奏でられる、
いさましい演奏に、どきどきとしました♪。*:゜☆ヽ(*´ω`*)ノ☆゜:。☆
壮大でかっこよくて、リズムが心地よくて、
のりのりで聴いてしまいます♪。*:゜☆ヽ(*´ω`*)ノ☆゜:。☆
「シーモアバトル」も大好きで、たくさん聴いていました、
どんな場面があって、彼とたたかうことになるのか、
彼はどんな風にティーダたちに挑んでくるのか、
はげしく気になるので、FF10を…プレイし・た・い♪。*:゜☆ヽ(*´ω`*)ノ☆゜:。☆
15:片翼の天使
片翼の天使きたっ!?(゜д゜三゜д゜)
きたあああああああ♪。*:゜☆ヽ(*´ω`*)ノ☆゜:。☆
もうとにかくすてきすぎました♪。*:゜☆ヽ(*≧▽≦*)ノ☆゜:。☆
原曲と、アレンジの楽曲と、アレンジの楽曲と…原曲をふくめて、
さまざまのアレンジを、これまでいろいろ聴いてきましたが、
吹奏楽のアレンジも、やわらかくて、でも迫力満点で、どきどきとして、
華麗で、わくわくとして、とても、とても、
とても、大好きですっ♪。*:゜☆ヽ(*´ω`*)ノ☆゜:。☆
<アンコール>
16:The Man with the Machine Gun
金管楽器と木管楽器が、ハーモニーになって、
奏でられるのに、どきどきとしました♪。*:゜☆ヽ(*´ω`*)ノ☆゜:。☆
そしてエレキベースやドラムもかっこいいい♪。*:゜☆ヽ(*´ω`*)ノ☆゜:。☆
原曲をとどめながら、ひろがりのあるアレンジで、どきどきわくわくとします♪
FF8の、ラグナ視点時の戦闘楽曲ですね、ラグナ・キロス・ウォードの、
すこしはじけたかんじの、戦闘スタイルも印象的です♪
スコールは寡黙なかんじですが(こころの中ではかなりいろいろ呟いていますが;)、
ラグナはなんでもはなすかんじで、
二人の対照的なかんじにも、どきどきとしてしまいます!(*≧▽≦*)
スコール視点の物語、ラグナ視点の物語が、やがて交差していくのもすてきですよね、
FF8も、またプレイしたいな♪。*:゜☆ヽ(*´ω`*)ノ☆゜:。☆
17:マンボ de チョコボ
みんなで吹こう!BRA★BRA FFの企画の楽曲でしたね♪。*:゜☆ヽ(*´ω`*)ノ☆゜:。☆
テューバ、カホン、オーボエ、フルート、クラリネット…さまざまな楽器を手に、
演奏する方や、ウッ!!!と掛け声をする方、手拍子をする方、舞台の上も、客席も、
にぎやかで、おまつりのようでしたね♪。*:゜☆ヽ(*´ω`*)ノ☆゜:。☆
わたしも、パンフレットをかったときにいただいた、
おもちゃのかいがらカスタネットで、参加しました♪。*:゜☆ヽ(*´ω`*)ノ☆゜:。☆
ものすご〜〜〜っく、たのしかったです!!!♪。*:゜☆ヽ(*´ω`*)ノ☆゜:。☆
演奏のほかにもMCにもどきどきとしてしまって、とてもとてもたのしく、
(「あなたにとっての『大切な一曲』は?、のコーナーも!、)
あたたかな空気につつまれた、
アットホームでたのしいコンサート(ライブ)でした♪。*:゜☆ヽ(*´ω`*)ノ☆゜:。☆
昨年のときは、あと一歩の勇気がでずに、
口に出してはブラボーって言えなかったのですが、
今年は!なんども口に出して言うことができました♪。*:゜☆ヽ(*´ω`*)ノ☆゜:。☆
すてきな演奏とMCと指揮と、パンフレットにもどきどきがいっぱいで、
あたたかくてたのしくてやすらぐような、すてきなコンサート(ライブ)を、
ありがとうございました!と、
植松伸夫さんと、山下まみさんと、栗田博文さんと、
シエナ・ウインド・オーケストラのみなさんに、
(そして、スタッフのみなさんと、客席のみなさんにも、)
ここで、声を大にして、
ブ・ラ・ボ〜〜〜ッ♪。*:゜☆ヽ(*´ω`*)ノ☆゜:。☆